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医療
【医療 建築セミナー2026/大阪】
開催日:2026/04/18(土)
病院事業計画で『ゆう建築設計』がおこなっていること
事業計画の初期段階から設計者が関与することが
建築費高騰への対策のカギとなる
本セミナーでは、事業計画の企画構想段階から建物の完成に至るまでに設計者が果たす役割や意義についてお話します。
大阪会場のご案内
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■日 時:大阪会場 2026年4月18日(土) 〈受付〉13:00~ 〈セミナー〉13:30~17:00 ■会 場:大阪会場 ハービスENT 9階 1号室 (大阪府大阪市北区梅田2丁目2番22号 オフィスタワー9階) ■定 員:30名(先着順) ■参加費:5,000円(税込)/ 1名 当日現金のみ 【大阪会場セミナー:お問い合わせ先】 電話:075-801-0022 Kyoto Office 担当:野村 |
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※事業者向けのセミナーですので、それ以外の方のお申込みはご遠慮いただいております。 ・プログラムの内容はまもなく掲載します。予めご了承ください。 病院建替えをお考えの方、新規事業を躊躇もしくは断念したが再考をご検討されている方は、是非セミナーにご参加ください。
事業者に伴走する ゆう建築設計 の取り組み 病院継続か ⇔ 診療所への転換か 検証を重ねた1 床当たり46.5㎡のミニマム設計 コスト最優先で老朽化病院の全面建替えを実現 2 期工事でのコスト調整を見据えて工期を分割 建築費高騰に伴い、2 期工事での設計変更・コスト調整を前提に工期を分割し、病院建替えを実現 設計者が提示するコストシミュレーションが事業の方向性を決定づける 建築費が事業費を圧迫 移転・敷地内建替え・増改築など複数の選択肢が基本構想の土台となる 病院機能・必要面積を確保した上で、ゼネコンとの交渉で計画を実現 基本計画段階で高精度の概算をとり、無駄を省いた設計でコストコントロールを実践した事例 ゼネコンの移転新築案で事業を断念 ⇒ 敷地内の居ながら建替えにシフトし事業を実現 工事中、病床数を減少しつつ極力減収を抑えながら、厳しい敷地制約の中で居ながら建替えを実現 |
■参加申し込み方法 ≪こちらは大阪会場のご案内です≫ ≪東京会場はこちら≫
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当セミナーでは、会場の様子の写真・動画撮影を行いますので、あらかじめご了承ください。
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| セミナー | 【医療 建築セミナー2026/大阪】 |
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| 開催日 | 2026/04/18(土) |

